TEAM-T03 阪神タイガース
カード番号:TEAM-T03
レア度:UC
チーム:阪神タイガース
出場コスト上限:投手6、野手13
構築条件
自分はメインデッキを40枚で構築する
【構築可能カード】【タイガース】の選手カード+戦術カード
【出場可能コスト】19
特殊能力
【攻/守】【勝負中①】自分が”覚醒”した時、カードを1枚引いてもよい。そうしたら、手札を1枚捨てる。
12球団ブースター「HEROES of 2025」に収録されている阪神のチームカード。球団ブースター版チームカードと比べると、【先発】時の手札+1がなくなった代わりに、野手コストが1増え、阪神のテーマである覚醒をしていると手札の入れ替えができる。 カードを引く機会が増えることでリフレッシュ周期が短くなり、使用した覚醒カードを引き戻しやすくなるため、阪神デッキに合致したカードと言える。 このカードによって山札からカードを引いて捨てるのは任意である。カードのプレイからプレイフェイズに進行するまでに処理していない(忘れた)場合、能力を使わなかったものとして進行する。
【覚醒】能力でカードを引く能力が誘発した場合、【覚醒】能力から先に処理する。 CSD01-T11 近本 光司(【覚醒】能力で1ドロー)がメインエリアに居て覚醒した場合、まず近本の【覚醒】能力でカードを1枚引き、その後このカードの能力でカードを1枚引いて1枚捨てる(順番固定)。 CBP04-T02 近本 光司(【覚醒】を持つ選手をサポートエリアに置くと1ドロー)がメインエリアに居て覚醒した場合は、このカードのドロー能力は【覚醒】能力ではないため、このカードの能力のどちらを先に行っても良い(順番任意)。 BP01-T02 桐敷 拓馬(【覚醒】能力で2ドロー2捨て)がメインエリアに居て覚醒した場合、桐敷の【覚醒】能力でカードを2枚引いて2枚捨て、その後このカードの能力でカードを1枚引いて1枚捨てる(順番固定)。 同じ系統の能力だからと言って一度に3枚引いて一度に3枚捨てるのは間違った処理である。過剰なドローとみなされる場合があるので要注意。